協育活動のブログ

活動の紹介

<R3.2>「教育の協働制作動画」に新しい動画を掲載しました。

2021年2月13日 21時10分

<R3.2>

トップページに新しく「教育の協働・制作動画」のバーナーを作りました。
当NPO法人の制作や、当NPO法人との共同制作の動画を掲載しています。

☆☆トップページの「「教育の協働・制作動画」のバーナーからご覧下さい。

<R2.12.19>地域学校協働活動のQ&A資料を掲載しています

2020年12月19日 21時15分

<R2.10.20>

 公益財団法人おおいた共創基金の「令和2年度ふると創生NPO活動応援事業費補助金事業」を受けて作成しました「地域とともにある学校づくり推進事業」~「教育の協働」推進のための資料~を掲載しました。

<事業の目的>
 現在、文部科学省が全国的に推進しているコミュニティ・スクールの導入と、地域学校協働本部の整備に関するアドバイスのための資料作成や、関係者の研修会を実施することによって、2つの取組の一体的な推進をとおした地域学校協働活動の推進による「地域とともにある学校づくり」に寄与することを目的としたものです。

 本事業に取り組まれている市町村におかれましては、悩みや課題への対応のための一つのヒントにしていただければ幸いです。

<R2.7>「トピックス」掲載の補助事業が決定しました。

2020年7月11日 10時47分

<補助事業の目的>

現在、文部科学省が全国的に推進しているコミュニティ・スクールの導入と、地域学校協働本部の整備に関するアドバイスのための資料作成や、関係者の研修会を実施することによって、2つの取組の一体的な推進をとおした地域学校協働活動の推進による「地域とともにある学校づくり」に寄与することを目的としています。

※詳細は こちらのページ をご覧ください。

<R2.4>地域学校協働活動の課題とアドバイスの作成資料

2020年4月4日 14時02分

令和2年度の文部科学省事業「地域学校協働活動の推進に係る調査研究・コンサルタント派遣事業『学校と地域の新たな協働体制の構築のための実証研究事業』」のコンサルタント活動によって分かってきた、中学校運営協議会制度や地域学校協働本部の体制整備の取組の様々な課題と、課題への必要なアドバイスの概要を整理しました。
☆資料は「コンサルタント活動から見えた地域学校協働活動の課題とアドバイス」の概要.pdfをご覧ください。

R2.3第13回地域発活力・発展・安心デザイン実践交流会の資料

2020年3月31日 15時40分

第13回地域発活力・発展・安心デザイン実践交流会の発表資料を掲示しました。

☆新型コロナウイルスの関係で開催を無期延期としました。
なお、発表予定でした下記の発表資料につきましては大分大学高等教育開発センターのホームページに掲載しましたのでご覧下さい。

R元 地域とともにある学校づくり推進フォーラムin東京の報告

2019年12月24日 15時10分

「地域とともにある学校づくり推進フォーラム in 東京」(文部科学省主催)が12月16日・17日の二日間、文部科学省東館3階講堂で開催されました。
「コミュニティ・スクールと地域学校協働活動の一体的推進に向けて」をテーマにして、全国 で講演活動 等 を行 っている CSマイスター、全国の各教育委員会を中心に、コミュニティ・スクールの設置や地域学校協働活動の 推進に関する 相談にの っている コンサルタントが集結し講話ブースを 中心にした研修会が開催されました。
参加者は全国から、教育行政、教職員、学校運営協議会委員、企業・団体等600人ほどで様々な情報交換を行いました。
中川理事長もコンサルタントとして講演や個別相談を受けるなどしましたので、その際の講演資料を紹介します。

☆中川理事長の講演資料はsuishin-forum2019.pdfをご覧下さい。

R元 第13回地域発「活力・発展・安心」デザイン実践交流会の開催の案内

2019年12月11日 11時10分

 本交流会は,「おおいた教育の日」の趣旨に賛同して,県教育委員会や県内のほとんどの市町村からの発表をいただきながら開催し,今回で13回目を迎えます。近年,学校や家庭,地域における様々な取組みについて連携・協力が求められ,県内各地においても各種組織・団体が学校等で連携・協力した新しい取組みが行われています。特に,文部科学省及び県教育委員会においては,地域住民のネットワーク化による、地域と学校との協働を進めるシステムづくりのために,学校運営協議会制度(コミュニティ・スクール)※1の導入と,地域学校協働本部の整備による地域学校協働活動※2を促進しています。参加者が互いに交流することによって,こうした取組みの実践者自身が活動エネルギーを蓄えるために,本交流会を開催します。